事業内容


生鮮食品はその鮮度によって商品価値が大きく左右されます。

 

スーパーなどの店頭什器バックヤードにおける 貯蔵流通経路の輸送、仕入れ元倉庫の貯蔵管理など、

食品ごとに異なる温度や湿度をいかに適性に管理するかが、生鮮食品を取り扱う企業において企業収益に

直結する最重要項目の一つとなっています。

私たち、東冷機工業は経験豊富な実績と最新の技術導入・技術開発により、お客様の様々なニーズにお応えできる

冷凍・冷蔵・定温空調設備に関する最善のソリューションを提供しています。


   

 

 


新鮮な食料品がいつでもあたりまえの様に手に入るのは、冷凍・冷蔵設備の進展によるものです。

 

生産者から消費者の手に渡るまで、様々な形で、品質を管理する定温空調設備が活躍しています。

新鮮さや食味を保つため、専門技術者がお手伝いします。

 

 

 

 

 

顧客である道内大手スーパーなど、小売り業者は価格競争力が命です。

 

ですから、明確なストアコンセプトのもと、シビアな価格差や差別化が求められています。

私たちもお客様と同じ原価意識を持ち、

蓄熱システムなどローコスト化に貢献します。

 

 

 

 

 

故障などはお客様の事業にとって、大打撃を生じかねません。

 

そこで私どもでは、専属の協力会社や全道の設備会社ともタイアップを図って、

広大な北海道をカバーするネットワークを張り巡らせています。